色は匂へど…

無理が通れば道理が引っ込む

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悪気はない。

たとえば会話の中で、

「○○って一緒に見に行ったんだっけ?」とか、

デート中に、

「ここ、一緒に食べに来たよね?」とか、

康平からそういう言葉が出たときに(康平じゃなくてもそうだけど)、

自分に覚えがないときは、

「それ、あたしじゃないわ。違う人じゃない?」と返事してしまう。

でも、決して、イヤミではなく、

本当に神に賭けてイヤミじゃなくてー、

本心から出た普通の言葉なの。

よくよく考えて実は自分だったりすることもあるけど、

やっぱり自分じゃなかったということもあって、

そういうとき、男の人はきっとイヤ~な気持ちになるんだろうなぁ。

でもさ、覚えがないのに会話は続かないし、

話を合わせるのも難しいんだもん。

もちろん、その逆のパターンもあるわけで、

「それ、俺じゃない。」なんて言われることもあるけれど、

そんなときでも、「ああ、そうだったかもしれない。」と普通に答えられる。

苦笑いくらいはするけどね。(笑)

お互い過去はたくさんあるし、

もちろん重なってる時期だってあるだろうけど(笑)、

お互いの見えてない生活の部分なんて興味がないから。











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    17歳年下の康平とのことやら、
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