色は匂へど…

無理が通れば道理が引っ込む

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絡み合う

「涼子はロングヘアに慣れてない人だから。」

そう言って、長い腕を伸ばし私の髪の毛をかき上げる康平。

私は彼の脚の間に収まって、一心不乱にフェラチオするが、

懸命になればなるほど髪の毛が顔に覆いかぶさり、

私の羞恥に満ちた顔を隠すのだった。

そのままでいいのに、隠れたままでいいのに、

康平の指はそれを許さない。

私の髪の毛に指を絡めたまま、「こっち向いてごらん。」とリクエストする。

咥えたまま、小さくイヤイヤをする私に、

「ダぁメ!こっち向いて!」と優しいながらも強い口調で促す。

これはリクエストではなく、柔らかい命令だ。

そして私は、抗いながらも従ってしまう。

やがて、態勢は逆になり、

私の脚の間にいる康平は、容赦なく粘膜の壁を突き進む。

もう しばらくは ヒダの充血も止まらないだろう。

ねぇ? すべてが終わって熱が治まるまでちゃんと見届けてね?
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*Comment

涼子さん 

やっぱり・・
この手の記事がいいなぁ(はあと)

おひさのコメがこんなんかぁ?^^;
  • 雅子 
  • URL 
  • 2010年10月21日 08時51分 
  • [編集]

雅子さん。 

いやぁ~、雅子さんにそう言って頂けると励みになります!
私よりお姉さまなのに、エロパワーが全然違うんですものーー。
見習うべきところが多いですぅ。
  • 涼子 
  • URL 
  • 2010年10月21日 12時42分 
  • [編集]

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